2024年6月8日 米子へ向かう途中で参拝しました。
道の駅 燕趙園で昼食を取った後、東郷池の東岸を北へ進んで到着しました。
一の鳥居
伯耆一ノ宮である倭文神社は、健葉槌命(たけはづちのみこと)・下照姫命(したてるひめのみこと)などを祭神とし、安産の神としても知られます。この地方は、織物を生業とする倭文族が多く住んでいたことから、織物の祖神といわれる健葉槌命を祀るため、創建されたとも考えられています。
神門
参道
拝殿
本殿
自然の音しか聞こえない、非常に静かで神聖な空気に覆われた神社でした。
参拝後、国道9号線バイパスを通って米子へ向かいました。
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